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学生音コン 入賞者演奏会と表彰式 東京大会(毎日新聞)

 第63回全日本学生音楽コンクール(毎日新聞社主催・NHK後援、協賛=ANA、毎日ビルディング)東京大会の入賞者発表演奏会と表彰式が30日、東京・千駄ケ谷の津田ホールで行われた。

 昨秋の東京大会はピアノ、バイオリン、フルート、声楽の4部門に、小学から大学・一般の部まで計832人が参加し、49人の入賞・奨励賞者が選ばれた。予・本選の場でもあった同ホールで、各部門各部の入賞者が、それぞれ得意の曲に思いを込め演奏、温かい拍手に包まれた。

 表彰式では、主催者を代表して堂馬隆之毎日新聞事業本部長があいさつ、杉浦晃NHK音楽・伝統芸能番組部長らから各賞が贈られた。

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<漁船沈没>引き揚げ調査始まる 長崎・五島列島沖(毎日新聞)

 長崎・五島列島沖で「第2山田丸」(113トン、不明乗組員10人)が沈没した事故で、「日本サルヴェージ」(本社・東京)が24日、船体引き揚げに向けた調査を現場海域で開始した。現地調査は3〜4日間行われる予定。

 今後、▽現場の潮流測定▽船体の着底状況や船首の向きを三次元で測量▽ソナーで海底底質、漁網など障害物の散乱状況を測定▽小型水中カメラで船体損傷の程度などを画像で確認−−などをする。

 第2山田丸の沈没地点は水深が約150メートル。現場海域は季節的に荒天になる可能性も高く、調査期間はずれ込む恐れもあるという。

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千葉の光洋会が民再法の適用申請、双樹会に連鎖(医療介護CBニュース)

 千葉県南房総市で病院や老人保健施設などを経営する医療法人光洋会(宗像克治理事長)が1月15日に千葉地裁に民事再生法の適用を申請し、同日に保全命令を受けていたことが分かった。光洋会は2005年4月、さいたま市の医療法人社団双樹会(同)の宗像理事長に買収され、同法人の傘下に入っていたが、双樹会が8日付で自己破産申請を視野に債務整理に着手したため、これに連鎖する形となった。帝国データバンクによると、負債額は約21億2000万円。なお、すべての施設は今後も診療・営業を継続する。

 帝国データによると、光洋会は1964年2月に個人創業した診療所が、66年9月に法人改組した。精神・内科病院の「三芳病院」(精神科271床、内科25床)、一般内科や整形外科、リハビリテーション科などを持つ「みよしクリニック」を経営しているほか、介護老人保健施設「光栄館」や「まごころ訪問介護ステーション」なども展開している。
 2006年3月期は訪問介護関連や来院患者数の増加で、約21億900万円の年収入高を上げたが、薬価改定の影響などで09年3月期の年収入高は約19億6400万円にとどまり、人員削減に伴う退職金支出などで収益面は大幅な欠損計上となった。

 病院の担当者はキャリアブレインの取材に対し、「双樹会の影響の一言に尽きる。地域医療を守る観点から、民事再生法の適用を申請した。資金繰りが悪化しているわけではないので、施設は今後も続けていく」としている。


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尼崎公害訴訟 和解から10年 歩道橋バリアフリーへ (産経新聞)

 ■原告悲願、排ガス対策壁板も設置

 兵庫県尼崎市の公害患者が排ガスの排出差し止めなどを求めた尼崎公害訴訟で、和解条項に盛り込まれた、国道43号に架かる巨大歩道橋のバリアフリー化が和解から10年を経てようやく動き出すことになった。歩道橋には4基のエレベーターや、排ガス対策用の壁板が設置される予定で、平成24年の完成が予定されている。

 バリアフリーにリニューアルされるのは東本町歩道橋(尼崎市東本町)。片側4車線の国道をまたぎ、長さは50・2メートル、高さは4・8メートルあり、国道を通る大型車により、強い振動が起きることもある。

 国道43号は尼崎市を東西に貫いている。阪神大物駅や県立尼崎病院など、利用頻度が高い施設の多くは国道の北側に位置するため、南側の住民は歩道橋での横断を余儀なくされる。しかし、ぜんそくなどを患った高齢者らが階段を上り下りし、排ガスの中、この歩道橋を渡るのは大きな負担になっていた。

 平成12年の和解条項では、「(旧建設省は)国道43号の歩道空間のバリアフリー化の検討や、沿道に配慮した道路緑化の推進に努める」と記されたが、その後の国交省側と原告団側の交渉は難航した。原告団側が「バリアフリーだけではなく、排ガス対策も必要」と訴えたのに対し、国交省側は「和解条項にない」などとして反発。エレベーターの設置基数なども含め、議論は長年平行線をたどってきた。

 しかし、昨年4月、国道43号と阪神高速神戸線を通行する大型車を阪神高速湾岸線へ誘導する「環境ロードプライシング」(ロープラ)の本格実施が、歩み寄りの兆しになった。

 10月、尼崎市内で行われた原告団と国両者の連絡会では、ロープラが順調に推移していることを受け、国交省側が歩道橋に4基のエレベーターや壁板を設置することを正式に提案。原告団側も同意し、患者に大きな負担を強いてきた歩道橋が生まれ変わることが決まった。

 「どんなに待ちこがれてきたか。粘り強く交渉した結果が実った」と、尼崎市南部の公害患者の願いを長年聞いてきた原告団長の松光子さん(78)。住民が毎日利用する歩道橋のバリアフリー化は長年の悲願。一方で、実現まで10年もの時間を費やしたことに疑問や不満の声もある。松さんは「国側は、私たちが交渉をあきらめるのを待っていたのではないか。完成に3年もかけないでほしい。患者らは、一日も早い渡り初めの日が来ることを願っている」と訴えている。

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<陸山会土地購入>小沢氏が聴取応諾へ(毎日新聞)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、小沢氏は東京地検特捜部から要請されていた任意の事情聴取に応じる方針を固めた。特捜部は、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で逮捕した衆院議員、石川知裕容疑者(36)=北海道11区=が「小沢氏から現金4億円を受領し土地を購入し、政治資金収支報告書に記載しなかった」などと供述していることから、小沢氏への聴取は不可欠として聴取を要請していた。

 小沢氏側は、「捜査に協力的でない」との批判が小沢氏に対して高まっていることなどから、任意での事情聴取に応じた方が得策と判断したとみられる。

 土地購入と同時期の04年10月、中堅ゼネコン「水谷建設」元幹部らが、胆沢ダムの下請け工事受注の謝礼として5000万円を石川議員に渡したと証言していることから、特捜部は4億円の原資も問いただすとみられる。

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在阪企業のサポートを=ベトナム国家主席と会談−橋本知事(時事通信)

 【ハノイ時事】ベトナム訪問中の橋下徹大阪府知事は22日、ハノイ市の国家主席府を訪れ、グエン・ミン・チェット主席と会談した。知事は「大阪の企業が進出した際には、サポートをお願いしたい」と述べ、関係強化を要請した。
 会談で知事は「国家主席が地方の代表である自分を迎えてくれたことは大変光栄」とあいさつ。21日にホーチミン市で政府関係者や地元企業を対象に行った「大阪プロモーションセミナー」について、「中央政府や市の協力で、成功に終わった。日本、大阪の企業はベトナムに可能性を感じている」と話した。 

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首相にふさわしい人に菅氏急浮上 産経・FNN世論調査(産経新聞)

 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査で、次期首相にふさわしい政治家を聞いたところ、菅直人副総理・財務相が、前回調査(昨年12月19、20両日)より6・3ポイント増の13・8%と、昨年9月の鳩山内閣発足以降初めてトップに立った。

 鳩山由紀夫首相は前回比6・1ポイント減の12・1%と「トップの座」を明け渡し、3位だった。前回2位だった小沢一郎民主党幹事長も6・2ポイント減の2・9%で8位へ転落した。首相、小沢氏ともに自身の政治資金問題によるイメージダウンは免れなかったようだ。

 菅氏は民主党支持層の中で最も多い22・5%から支持を集め、次期首相への期待が高まっている。これについて、菅氏は18日の記者会見で、「現在の鳩山内閣が最もふさわしいし、効果的に取り組める態勢だ」と謙遜(けんそん)してみせた。

 2位は自民党の舛添要一前厚生労働相の13・2%。野党で2ケタを超えたのは舛添氏だけで、自民党総裁である谷垣禎一氏の2%を大幅に上回った。

 3位は7・5%で岡田克也外相、4位は前原誠司国土交通相で7・4%だった。

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